たいちの仮設避難所

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ネギま! 神様から頼まれたお仕事。  071



新オスティア市街地



今日の午後は夕映と遊びにいくことになっているので

待ち合わせ場所のカフェでお茶を飲んで待っているが・・・


さっきから少し離れたところから騒ぎ声や戦闘音が聞こえる。

街中で小規模な賭け拳闘大会でも開かれているんだろうか?

この祭りの期間中は、街中でイキナリ賭け試合が普通に行われるので

多少の戦闘音は珍しくはないが、

それにしても少し派手な試合になっているのか、

かなりの音と衝撃波がここまで伝わってくる。




そうしてしばらく待っていると前方から夕映が数名連れて

こちらにやってくるのが見えた。


夕映達に向かって小さく手を振ると、

向こうも気がついているのか、

夕映が私に合わせて同じように手を振って私のところにやってきた。


「夕映久しぶり~、元気だった?」

「久しぶりも何も、この間あったばかりですよ・・・でも敢えて嬉しいです。」 //

「え? ユエさんの待ち合わせの相手ってこの人なのですか?」

「そうですよ委員長・・・

だから言ったじゃないですか、男の人とデートなんかじゃないって。」

(・・・・・?)

「コレットさん・・・・」 #

「い、いや、だってユエ昨日はすごく楽しそうに準備してたから

私はてっきり男の人とデートなのかと・・・・」 lll


(そういう事か・・・

一応私は男なんだけど今は言わないほうがいいかな。)


委員長と呼ばれた娘がコレットさんに絡んで文句を言っているが

もう一人の黒髪ボブカットの娘はコレットさんをかばうこと無く

素知らぬ顔で他所を向いている・・・

委員長と呼ばれた娘の護衛なのか、周囲を警戒しているようだ。


「もう私が誰と会うのかわかったんですから

コレット達はもうどこかに行ってほしいです。」

「いえ、セブンシープ家の者として挨拶だけはしっかりさせていただかないと。

私、アリアドネー騎士団所属 エミリィ・セブンシープと申します。

ユエさんとは同じ騎士団員としてお世話になっています。」

「これはこれはご丁寧に、私はソプラノ・マクダウェルといいます。

夕映とは以前在籍していた学校で同じクラスでして。

その頃から良くしてもらっています。」

「・・・へ? 風香さん じゃないの?」

「マクダ ウェル・・・・?」

「マクダウェルと言っても かの闇の福音の関係者というわけではないんです。

同じ名字ということで誤解を受けますが。

それとコレットさんとは以前会ったときに偽名を使わせていただきましたが

アレは少々込み入った事情があってしょうがなかったんです。

ごめんなさいね。」


マクダウェル姓の事は エヴァが聞いたら怒りそうだが、

ここは夕映の顔を立てたほうが良さそうなので誤魔化しておく。


「い、いえ。 なにか事情があったのなら別にいいんです。」

「それにしてもユエさんとは 以前の 学園でのご学友なのですか。」

「えぇ、何か問題でも有りましたか?」

「いいえ、そう言うことではないのですが

ユエさんからはあまり過去の話を聞いたことがないので・・・」

「そうなんですか・・・

別にそう大した話じゃありませんよ?

普通の学校に通って普通に勉強していただけですから。」


こっちの委員長さん話を聞いた感じ、

夕映はあまり自分のことを話してないようなので話を合わせておく。


「い、委員長ももういいじゃないですか。

ほら、ソプラノ、行くですよ!!」


そう言いながら夕映は私の手を引いて立ち上がらせ

さっさとこの場を後にしようとする。


「ち、ちょっと夕映。」

「あ、ユエさん!」

「まってよユエ~。」

「・・・・ふむ、失礼ですがユエさんとソプラノさんは

これからどちらにいかれる予定ですか?

お祭りを見てまわるのなら私達もご一緒させていただけませんか?」


私が夕映に引っ張られて移動しようとした時、

黒髪の娘が私達に声をかける。


「えっと、べつn 「こ、これから私達は大事な用事があるので

これで失礼するです!」 lll   ・・・と言うことだそうです。」


私は夕映に引きずられてコレットさん達三人をその場に置いて

人混みの中にまるで逃げるように移動していった。




しばらく夕映に連れられるまま移動した後

私達は人気の無い森の方へと向かった。


「まったくコレット達は・・・ソプラノもせっかく話を合わせてくれるなら

もう少しうまくやって欲しいです。」

「あれ以上うまくやるのは結構キツイんじゃない?」

「・・・そう・・・ですね。

色々あって私も頭に血が登っていたようで、少し言いすぎたです・・・

でも 今回ばかりはソプラノの容姿に感謝ですね。

あれでソプラノが男だとバレたら

後で何を聞かれるかわかったものじゃないですよ。」

「なに? 夕映はやっぱり私が男の格好とかしてたほうがいいの?」

「・・・別に容姿は気にしませんが

性質の悪い女装癖はなんとかして欲しいですね。

いたずら心で女装するとか・・・私が昔どれだけ悩んだことか。」

「あはは・・・ごめんごめん、あれは夕映を困らせるためじゃなくて

もう癖みたいになってたから。」

「その癖を直して欲しいんです・・・・まぁ、今はこの話はいいです。

本当は一緒にお祭りを見ながら遊びたかったんですが、

ソプラノには丁度聞きたいことがあったんです。」

「ん? なに?」

「実はさっき、ネギ先生とクルトさんに街中で会ったんですが・・・」


夕映から聞いた話で、先ほど街中で聞こえた戦闘音の原因、

ネギ先生とクルトとの出会いの話を聞く。




ふむ・・・クルトは予定通りネギ先生に接触してくれたか・・・


この先クルトには嫌な役目を押し付けてしまうことになるが、

現 MM元老院を解体し新体制に移行した時

旗印としてネギ先生には英雄として立ってもらうのが現状では最善手だから

クルトには頑張ってもらわなければならない。


しかし、夕映はなにか気にかかることがあるようだ。


「それでソプラノに聞きたいことなのですが・・・

ソプラノはネギ先生の過去の話やその御両親の話、

それと、今回 このような事態・・・

ゲートポートでのテロの事、

これらを以前から知っていたんですか?」

「・・・・・知ってたよ。

テロ事件が実際、どのような形で行なわれるのか

日時や詳細までは分からなかったけど

事前にクルトから相手の組織が

近々何か事件を起こそうとしているという情報は聞いていたよ。」

「ならば何故・・・!」

「何故?」

「・・・・なぜ・・・・。」


夕映も何をどう聞いていいのか混乱しているようで

しばらく夕映が落ち着くまで待つ。




「・・・・・落ち着いた、夕映?」

「・・・聞きたいことがあったんですが、何をどう聞いていいのか・・・」

「じゃあ私が言おうか・・・

まずはネギ先生の過去の事だけど、

これを私がネギ先生に教えるのは筋違いだし

仮に教えたとしてもネギ先生にどうにか出来る問題じゃないんだよ。

この件は既にクルトが手を打っているからね。

中途半端にネギ先生に情報を与えて暴走されると皆が困る。

すべてを教えればネギ先生が仇討ちに出かねない。

そうなると先生の身近な人が不幸な目に遭う・・・最悪 人を殺したり殺されたり・・・ね。」

「・・・・っ!」 lll


本屋ちゃんがそうなった時の事でも想像したんだろうか?

夕映の表情が若干こわばる。


「中途半端に情報を与えても結局は同じ結果になりかねない。

まず間違い無く 魔法世界に来ようとするし

そうしたら今回と同じく 皆で着て事件に巻き込まれる。

その結果、緊急時にクルトが手を貸しても

ネギ先生はその手を払いのける可能性が出てくる。

そうなったら今よりも もっと悪い状況になるよね。

実際に今クルトが裏から手を回して 皆の犯人としての手配を緩和したり

裏から調査したりしてサポートしてるのは知ってる?」

「・・・・・知らないです。」

「それに事件の情報を事前に入手していたんだけど、

学園長はネギ先生達が魔法世界に来ることには反対してたよね?

頭から反対してイギリス行きも止めたら勝手に行きそうだったから

イギリス行きは学園長も許可したけど、

結局 魔法世界に来てしまった・・・

これはイギリスの魔法学校の校長先生が辺に気を効かせてしまった結果だけどね。

学園長も組織の人間だから当然情報は持っていたけど

なにぶん未確定な情報だから強行に反対することもできなくてね。」

「・・・・・。」

「ネギ先生は生まれが複雑で本人に才能があるだけに

こう言うことは周りが慎重にしていかないと、

先生個人以外に周りが不幸な目に会うことがあるから・・・

学園長もクルトも、そして私もエヴァも慎重にならざるをえないんだよ。

その結果 夕映や千雨、茶々丸に情報を与えなかったりして

仲間はずれにされた気分にさせちゃったかも知れないけど

その辺は事情があってのことだから夕映も納得してくれないかな?」

「・・・・・はい。」


夕映の返事はYESだけど

頭では理解できても心で納得できない状態なのだろうか・・・

さっきからうつむいて静かに私の話を聞いている。


「もう この際だから教えておくけど、

ネギ先生の村を襲ったのはMM元老院の一部の過激派一派なんだ。

この過激派はネギ先生がアリカ姫の息子だというのが許せないらしくてね・・・

逆にナギさんの息子と捉えて英雄として利用しようとする派閥もあるんだけどね。」

「・・・では、ネギ先生がもし復讐しようとしたら。」

「そうだね、MMと言う国を相手にすることになる。

そうなったら真相はどうあれ ネギ先生に協力した人達は

間違いなく犯罪者として処理されるだろうね。」

「・・・・のどかが・・・そんな事に。」 lll

「でも、この一派は今はまだ元老院としての籍を持っている人達も残ってるけど

いずれクルトに全員残らず処理される。

既にクルトはそれだけの証拠も押さえてあるし

その気になればいつでも実行できる用意をしているんだよ。」

「じゃあ、クルトさんは何故あんなネギ先生を挑発するようなことを・・・」

「それは単純にネギ先生怒らせて手を出させて

ある程度やらせたとこで真相を話して

自責の念からネギ先生が自分に逆らえない状況を作ろうとでもしたんでしょうね。

それにクルトがアリカ姫の事を話したそうだけど、

実際クルト自身 そのことでかなり悔しい思いをしたみたいだよ。

クルトは事件の真相を知ってるからアリカ姫が無実だということも知ってる。

だからその証拠を集めて無実を証明しようとしている・・・

まぁ、彼自身アリカ姫がかなり好きだったみたいだしね♪」

「・・・・・私達の知らないところで そんな事が・・・」

「事前にこの事をすべて夕映達三人に話したとして、

もし何かの間違いで本屋ちゃんがアーティファクトで夕映達の思考を

読んだらとんでもないことになるから。

その辺のこともあって皆には何も話さず

ただ必要な備えだけさせて送り出しちゃったわけだけど・・・

・・・・ごめんね。」

「いえ、いいんです・・・

確かにそれらの事を考えれば私達に何も話すことはできないですし、

あの状況でいきなりネギ先生の過去の話や

魔法世界の状況やテロ事件の話をされても

それほど危機感を持つことも出来なかったでしょうし・・・

ただ・・・その、私はソプラノが私に何も話してくれなかったのは

私が頼りにならないとか・・・信頼されてないんじゃないかとか・・・

そんな自分本位な考えでこんな話を聞いてしまっただけです・・・」

「そっか・・・色々夕映達には言えないこともあるけど、

私はちゃんと夕映のことは頼りにしてるし信頼もしてる。

もちろん千雨や茶々丸もだけど、ね。」


私は夕映の頭を撫でながら

少しでも夕映が落ち着くように話をした。


「・・・そういう時はあの二人の事は言わなくてもいいんです。」 //

「そっか・・・・そうだね。」 //


その後、夕映が落ち着くまでしばらく二人でまったりと過ごした。






当初、クルトとの話では

完全なる世界を潰した後、卒業試験を終わらせたネギ先生を指揮官として

完全なる世界の残党や、ネギ先生の村を襲う指示をした元老議員を粛清し

アリカ姫の汚名を晴らしネギ先生を旗印にして新体制の元老院を作り

MMの政治体制を徐々に変えていく、と言う予定だった。


しかしネギ先生がこの時期に魔法世界に来てしまったことで

計画を修正、完全なる世界との戦いで戦果上げてもらい

新たな英雄として立ち、後は当初の予定通り MMの元老院の過激派を粛清して

アリカ姫の汚名を晴らす。


と 言う計画に修正されることになった。




原作知識のある私からしたら、

修正案の方が本命でその為の準備をして来たわけだが

そのせいで夕映や千雨、茶々丸に情報を与えなかったり

色々苦労をかけてしまう結果になった。


彼女達にはこれが終わった後で何かお礼をしなくちゃいけないかな・・・






気がついたら 徐々に陽が沈み始め、

森の中ということで周りが少し薄暗くなってきた。


「そろそろ陽が落ちるね・・・街の方に戻ろっか?」

「そうですね、私も早く戻らないとコレット達がうるさいので

今日はもう戻るですよ。」

「・・・・夕映、今日はこれから大変だと思うけど・・・頑張ってね。」

「? コレット達のことですか?

確かに彼女達の追求が大変そうです・・・」

「・・・・・・まぁ、それだけじゃないんだけどね。」

「?」


今夜から、ネギ先生達や夕映達にはこの世界に来て

一番大変な時期になるが・・・彼女達ならきっとうまくやってくれることだろう。


いまいち釈然としない表情の夕映と街まで戻り、

一刻の別れの時間が来る。


「後で・・・また会いに行くから、それまで頑張ってね。」

「はい、それでは・・・また。

今度向こうに戻ったら・・・その、二人でデ・・・遊びにくですよ。」 //

「OK~ 向こうに戻ったら一番に夕映とデートだね♪」

「・・・っ!

・・・・・・はい!」 ///




こうして一時夕映と別れ、私はクルトの家へ戻り

今夜の準備をすることにした。






私がクルトの家に戻った時には

もう陽がほとんど沈みかけ夜まで間もない時間となっていた・・・

今頃 ネギ先生達は今夜の総督府での舞踏会の準備でもしていることだろうか?

クルトが接触したなら予定通り総督府での舞踏会にも呼ぶはず。




後で一応、クルトに千雨と茶々丸への伝言を頼むついでに確認してみたが

ちゃんとネギ先生達は舞踏会に呼ばれていた。


私達にも来るか? と誘いがあったが

丁重に断っておいた・・・・今夜以降 何が起こるか分かっているくせに

こうして嫌味のように誘ってくる辺り

クルトもいい性格をしてきたものだ。




「さてと・・・こんなモノかな?」

「姉様の方は準備できたのか?」

「うん、だいたいね。

エヴァや皆の方は?」

「私は問題ない。」

「ウチも準備は完了してますえ。」

「ワタシも完了ネ。」

「私の方は、時間ギリギリまで魔法球内の工場で弾薬の生産をしているところです。」

「・・・・・どれだけ用意するつもりなの?

別にどこかの国と戦争するわけじゃないんだから・・・」

「備えあれば憂い無し、といいますし♪」


少し前に見せてもらったが、

その時には小さい倉庫いっぱいに弾薬の入った箱が有ったはずだけど

まだ作ってると言うし・・・・もう葉加瀬だけで十分なんじゃないだろうか?


「チャチャゼロやラトナとピュラは?」

「ヒサシブリニ オモイキリアバレラレルカラナ ウズウズスルゼ。」

「「超鈴音と葉加瀬より支給された武器の装備は完了しています。」」

「じゃあ後は鍵の配分だね。

千雨には事前に渡してあるから 後は超と千草に一本ずつ、

それと後で私とエヴァで夕映に

手持ちの一本の Grand Master Key を渡しに行く。」

「夕映サンに Grand Master Key を持たせる根拠ハ?」

「千雨や茶々丸と違って

彼女は本屋ちゃんに何かあったら必ず着いて行くと思う。

本屋ちゃんはネギ先生達にとっても敵にとっても重要な存在だからね。

今夜の総督府での警備にはアリアドネーの警備員は全員出てるから

夕映と本屋ちゃん、二人を守るにはちょうどいいと思ったから、かな。」

「いっそネギ坊主に預けるという方法ハ?」

「それも考えたけど、それだと夕映が無防備になってしまう。

夕映の攻撃は敵には効くけど、

単純な戦闘力で考えたら夕映はどうしても不利だから

その分を鍵で底上げしておこうかな、と。」

「なるほどネ。」

「じゃあ、皆には言ってある通り、クルトの情報やラカンさんの情報、後 私の勘で

今夜から数日中にかけて完全なる世界が行動を起こす可能性が高いよ。」

「ソプラノは勘なのカ・・・・まぁ、いいけド。」

「今回は敵のアジトも近いことや

高畑先生やクルト達の今までの努力のおかげで

敵もかなり追い込まれていると思われる。

ここで一気に巻き返しに来るんだろうけど

逆に考えれば一気に敵を潰す好機でもあるよ!

今回で完全なる世界を壊滅させて

この魔法世界を維持し、この星を人の住める星にする計画に

敵対するであろう組織を一気に潰し、私達は皆でのんびり暮らす生活を手にするのだ!」

「良く解らん目的だが、まぁ、奴らを一気に叩き潰すのは望むところだ。

あのバカ供がこそこそ動きまわったせいで私にも色々面倒事を押し付けられたからな。」

「ウチは最後の・・・そして本当の意味での両親の仇が討てるんやから

今回は気合入れていきますえ。」

「ワタシはここで奴らが居なくなれば

こっちの世界が私の世界のようにならずにするからネ。」

「私も同じくです。

この星を超さんの生まれた星のようにしない為にも頑張りますよ!」

「オレハ アバレラレリャ イイカラナ

・・・マァ、スコシハ キアイイレテ ヤッテヤルヨ。」

「「ソプラノ様のお世話をしなくてはならないので

このような雑事はさっさと終わらせてしまいましょう。」」

「雑事って・・・・だけど二人もいい感じに成長してますね。

ソプラノさんやエヴァンジェリンさんに預けたのは成功みたいですね。」




その後、私達はクルトの家で簡単な食事を取りながら、

アーウェルンクス達の動き、

クルトの隊やラカンさん、ネギ先生達の動きに合わせて

いつでも対応できる体制で待機することにした。

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  1. 2012/03/24(土) 02:53:20|
  2. 二次創作小説 ネギま
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