たいちの仮設避難所

某小説投稿サイトの規約改定による 仮設の避難所です。

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ネギま! 神様から頼まれたお仕事。  051



私達は学園に戻り、翌日から通常通り授業に出る日々を過ごし、

とうとう皆が待ちに待った夏休みに突入。


夏休みに入ってからは千雨はこっちの家にずっと泊まり込み、

夕映もほぼ1日おきに寮とエヴァの家を行ったり来たりの生活をしている。


超と葉加瀬、エヴァが別荘で茶々丸達の兵器開発や鍵の解析作業に入り

千草と双子を交えた実戦向けの修行をし

私は修行が終わって別荘から出てきた千草と

世界樹周辺の村の方に久しぶりに顔を出してのんびり過ごしている。


そんなある日、エヴァが変なことを言い出した。


「ぼーや達の修行の様子を見に行くぞ。」

「・・・・は? 何で急にそんなことを?」

「超からぼーや達の修行の話を聞いてな、

今現在どの程度やれるか気になったのもあるが、

私の闇の魔法を覚えさせる可能性があるからには

一度この目で見ておこうと思ってな。」

「あ、そういう事なんだ。

ん~・・・じゃあ学園長にでも聞いてみようか。」


学園長に確認を取った所、

今日の夕方から魔法球で訓練をするとのことで

その時に超と一緒に私とエヴァが見に行くことになった。


その後 皆で修行したり双子のコスプレ披露会を開いたりしながらすごし

夕方、学園の魔法球へ出かけた。




学園所有の魔法球内部


コチラの内部はエヴァのとは違い、内部は学校の校舎や

合宿が出来そうな宿泊施設に温泉も完備されていた。


丁度私達がついた頃、ネギ先生達が戦闘訓練をしていて

ネギ先生は長瀬さんと体術の訓練中のようだった。


「お~、皆やってるね~。」

「え? ・・・・超さんとソプラノさんに・・・エヴァンジェリンさん!」 lll


エヴァの姿を見たネギ先生の顔が一瞬で青くなる。

ネギ先生の声で気がついた神楽坂さんも同様で

対照的に刹那さんがうれしそうな表情になる。


「超から貴様達の修行の話を聞いてな、暇だったから見に来てやったぞ。」

「修行中にごめんね~、あ、これスポーツドリンクと果物の盛り合わせ、

みんなで食べてね。」

「あ、はい、ありがとうございます・・・」


ネギ先生に荷物を渡して、私とエヴァは脇のベンチに座り、

私達の横に案内役なのか、刹那さんが座る。

超は魔法戦闘の訓練の相手をするようで、

長瀬さんと交代し、ネギ先生と訓練を開始した。


しばらくその様子を眺めていたエヴァが痺れを切らしたのか口を出し始めた。


「おい、いつまで準備運動をしているんだ?

さっさと本気でやらないか。」

「あの、エヴァンジェリンさん、アレがいつもの訓練なんですが・・・」

「なに? あんなぬるい事をいつもやっているのか?」

「はい・・・エヴァンジェリンさんの所はいつもはどんな感じなんですか?」

「いつもは普通に私が相手をしているだけだが?」

「・・・エヴァ、それじゃあ解らないよ。

え~っと、いつもはエヴァが相手に合わせて・・・・」

「相手に合わせて?」


いつものエヴァの修行風景を思い出す・・・

戦闘訓練では 相手に合わせてはいるが、

基本相手が大怪我しない程度にボコボコにしているだけ、

それが終わった後には悪い所を指摘され精神的に追い込まれる。

だが、なんて説明すればいいだろうか・・・


「相手に合わせて、怪我しないように・・・・・・ボコボコにしてるかな。」


刹那さんから目をそらして、事実を言う。


「・・・ボコボコですか、

やはりエヴァンジェリンさんはそういう感じなんですか・・・」


刹那さんも予想はしていたようで、

納得の表情だった。


エヴァの台詞を聞いていた小太郎君が

古ちゃんとの訓練を止め、向こうからやってきてエヴァに噛み付いた。


「おう、嬢ちゃん俺達の訓練がぬるいっていうなら

さぞかしそっちは凄い訓練をしてるんやろな?

せやったら是非とも俺に教えてくれへんか?」

「ちょっと、小太郎君!」

「ほほう、面白い狗だな。

よし、では私が直々に訓練をつけてやろう。」

「エヴァンジェリンさん、小太郎君も落ち着いて、

ソプラノさんも止めてください!」

「あ~、エヴァがこうなったらもう無理ですよ。

あ、医療関係の魔法が使える人を呼んでおいてくださいね。」


私と刹那さんがそう話している間に二人は闘技場の中央へ移動していき

ネギ先生達は私達のいるベンチへ集まり二人の様子をみている。


「あ、アスナさん 小太郎君は大丈夫かな・・・?」 lll

「ほっときなさいよ、何回言っても分からないんだから

あのガキは一度痛い目にあったほうがいいのよ。」

「エヴァンジェリン殿程の御仁ならうまく加減するでござろ?」

「・・・エヴァちゃんに加減する気があれば・・・ね。」 lll


一度エヴァと戦って力を見ているネギ先生と

その光景を見たことのある神楽坂さんは小太郎君の無事を祈るのみ。


対照的にエヴァに好意的な刹那さんや、

エヴァの実力が見れることが嬉しい長瀬さん古ちゃんは楽しそうな表情で

その他のメンバーはそれぞれ心配そうに二人をみている。




そんな中でついにエヴァと小太郎君の訓練という名の公開いじめが開始。


開始と同時に小太郎君が突っ込むが、

あっさり数メートル程投げ飛ばされ、着地点に魔法の射手を

数十本打ち込まれ小太郎君はガードするしかない状況に追い込まれる。


なんとか耐えたものの、エヴァはすでに背後に移動しており

小太郎君を空中に蹴り飛ばし、

自身はすぐに瞬動で空中に移動して、

まだ蹴られた衝撃で体制を整えられない小太郎君を地面に叩きつけ、

詠唱を開始。


「あ~、エヴァの通過儀礼か・・・」

「な、何ですか? 通過儀礼って?」

「アレはね刹那さん、エヴァと訓練したものは皆通る道なんだよ。

一応念のために解凍用の魔法薬を持ってきておいてよかった。」

「か、解凍用って・・・・ソプラノさん、エヴァンジェリンさんは

まさかアレをやるんですか?」 lll

「そう、ネギ先生も一度経験したアレですよ・・・」


地面に叩きつけられたがなんとか耐えた小太郎くんが

エヴァを探して空を見上げる・・・が

既にエヴァの詠唱は完了しており、アレが放たれる。


「ハハハッ! 行くぞ狗っころ、えいえんのひょうが!!」


エヴァの魔法が放たれた時には

既に一度経験して詠唱から判断したネギ先生が

皆の前に立ち魔法障壁を展開し、皆を極低温から守る。


超もすぐにエヴァが何をやるか気がついていたようで

私の背後に立ち 私も一緒に魔法障壁で守ってくれた。


こうなったらもうエヴァは絶好調、

周りの皆は二人の試合の様子を見て顔面蒼白、

なぜか刹那さんだけが尊敬の眼差しでエヴァを見ているのが気になったが・・・


「さぁ、仕上げだ! こおるせかい!!」


エヴァの魔法で小太郎君の氷像のいっちょ出来上がり。

ご機嫌のエヴァは空で高笑い、

対照的にネギ先生達はかなり不安な様子で小太郎君の氷像を見つめている。


その後、エヴァが戻って来たので 私が魔法薬で小太郎君を解凍し、

近衛さんがアーティファクトを使い回復魔法をかけ

小太郎君の身体は試合前の元気な状態に戻ったが

精神的にボロボロのようで、これ以降エヴァに二度と口答えすることはなくなった。




「・・・まぁ、あんな感じですよ、エヴァの修行は。」

「ゆ、ゆえがあんなに強くなったのがわかる気がする・・・

強くならざるを得なかったんだね。」 lll

「流石に毎回あんな目に会うのはゴメンでござるよ・・・」 lll

「私もあんなの相手じゃどうしようもないアルヨ。」 lll

「・・・あの、私もエヴァンジェリンさんと訓練させてもらえないでしょうか?」


「「「「「「「「えぇっ!?」」」」」」」」 lll


「ほう、面白い刹那。

本来なら断るところだが貴様の訓練をつけてやろう。」

「はい、ありがとうございます!」


ご機嫌の刹那さんを連れ、エヴァは再度闘技場へ。

その後 刹那さんは本気でエヴァに向かっていったが

ボロボロにされ木乃香さんが急いで治療、

刹那さんはボロボロにされたが何か掴めたのか

満足そうにエヴァにお礼を言っていた。


それを見たネギ先生が恐怖を克服するために、

自分も訓練をつけて欲しいと頼み

つられて長瀬さん古ちゃん神楽坂さんも参加、なぜか超も巻き込まれ、

五対一の訓練が行なわれたが、結果は当然のごとくエヴァの圧勝。


その後 皆を治療して家に帰った私達、

エヴァはその日 一日中上機嫌で過ごした。


この日以来、ネギ先生達の戦闘訓練が増し

打倒エヴァの目標が掲げられたと言う。






しばらくそんな夏休みを過ごしていたが

ネギ先生達と委員長を代表にクラス何人かが海に遊びにいくというので

夕映と千雨も一緒に参加、

私と千草、エヴァと茶々丸、超と葉加瀬は家でのんびり留守番をすることにした。




家で過ごす私達は現在居間でエアコンを付けてくつろいでいる。

超と葉加瀬は技術的な話をしていて私にはチンプンカンプン、

エヴァはソファーに座り携帯ゲーム機でゲーム中、

茶々丸と双子は皆のお茶の用意をして、

千草は私の横に座り読書をしている。


私はというと、スライム娘達にお菓子とジュースを提供する代わりに

彼女達の体温 (?) を低めにしてもらい

私に張り付いてもらっている。

コレが柔らかいやら冷たいやらでこの時期最高に気持ちがいい。

ソファーに寝転がる私に三人がそれぞれ覆いかぶさって

皆でお菓子やジュースを楽しんでいる。




「しかし、日本の夏は暑いね~。

もう一歩も外に出たくないよ、いっそ夏休み中この娘達とずっと家で過ごす!」

「そやろか? 確かに暑いけど家の中でじっとしてるのもあきませへんで。」

「そうだぞ姉様、そんな所でダレてないで

もっときちんとしてくれ。

というか、そいつらを独り占めするな。」

「・・・・でもエヴァ、千草もインチキしてるよ、私知ってるんだよ、

千草が帯の内側に体温調節の呪符を隠しているの。」

「あら、バレてました?」 //

「それはもちろん知ってるよ。

この間 悪代官ごっこやった時に帯から落ちてきたからね。」

「あの時ですか、アレはよかったんやけど、目が回るのが難点やね~。」

「・・・・姉様達は何をやってるんだ。」

「エヴァもやりたかった?」

「やらんっ!!」

「ちぇー、アレはアレで面白いのに。

「そうだ、千草~私にもその呪符頂戴~。」

「ええですけど、ある程度伸ばして貼らないとあきまへんから

その洋服には貼り付ける所がありまへんで?」

「ん~、じゃあ浴衣に着替えてくるよ。

よし、あめ子、すらむぃ、ぷりん、君達も浴衣に着替えるんだ!」

「めんどくセー。」 「わかりましタ。」 「・・・追加でオレンジジュース。」

「ほなウチは呪符の用意してきます。」

「・・・・おい、千草、私の分もだ。」 //

「あ、千草サン、私の分も頼むヨ。

この服はポケットが深いから呪符も真っ直ぐ入ると思うシ。」

「わ、私もお願いしていいですか?

白衣の裏地に貼りつければいいと思うので。」

「・・・はぁ~、はいはい、わかりました。

茶々丸はんにラトナはんピュラはん、

しばらく給仕は頼みましたえ。」

「「「了解しました。」」」


その日はそんな感じで皆のんびり過ごし、

夏休みを楽しんでいた。




翌日、ジャンケンに負け エヴァとお菓子の買出し当番になった私達は

買い物のついでに学園に寄り

ネギ先生達のイギリス行きの話がどうなったのか聞くことにした。


「ジジィ入るぞ~。」

「学園長こんにちわ。」

「・・・また今日はなんというか・・・意外な格好じゃな。」


私とエヴァは両手にお菓子が詰まった買い物袋を下げ

学園長室に着ていた。


「う、うるさいジジィ、私にも都合というものがあるんだ。」 //

「今日は私達が買い物当番になってしまって・・・

で、ついでにこの間のネギ先生達のイギリス行きの話しが

どうなったのか聞こうと思ってきました。」

「ふむ、あの話か。

一応向こうの魔法学園の校長にできたら許可を出さないように頼んで

イギリスでの調査のみということで許可することにした。

あと念のために魔法世界の方では

いつでも動けるようにラカン君に頼んでおいたんじゃが・・・

ソプラノ君向こうで何かやったのかの?

ラカン君が君に是非ともよろしくと行っておったんじゃが・・・

できたらネギ君と一緒にこっちに遊びに来いとか。」

「あはは・・・別にたいしたことはやってないんですけどね。

仕事を頼む時にちょっとあっただけで。」

「そうか? 特に問題ないようならいいんじゃが。」

「そう言えば、ぼーや達の修行の方針はジジィが決めているんだったな、

少し気になったんだが、あの修行はどういう方針なんだ?」

「君が興味をもつなんて珍しいの、

ふむ、彼らの修行の方針はまだ彼らの身体は成長途中ということで

あまり肉体に負担のかかる修行はせずに、

今は基礎とそれを柔軟に使える思考と応用力、

後は覚えが良い今の時期に難度の高い

無詠唱魔法や瞬動、虚空瞬動等の技術を教えておるの。

アスナ君に関しては咸卦法の発動速度や持久力も鍛えておるが。

何か気になったことでもあったかの?」

「・・・いや、そういう事ならいいんだ。

特に問題もないようだし 私が特に口を出すようなことでもあるまい。」

「そうかの? ならいいんじゃが。」

「それじゃあ学園長、私達は皆が待ってるのでこれで失礼しますね。」

「うむ、それではの。」

「邪魔したな、ジジィ。」


学園長室から出て家に帰る途中で、

さっきのエヴァの質問について聞いてみた。


「エヴァは何かネギ先生達の訓練に関して思うことでもあったの?」

「・・・いや、ジジイのやり方はそれはそれで悪くない。

ただ、闇の魔法の件があるだろう?

それで な・・・」

「・・・器の事か。」

「あぁ、アレを使うつもりなら

今の内にできるだけ器を大きくする修行をするのがいいんだが、

まぁ、使うかどうかわからんし、私の弟子というわけでもないしな。

口を出す必要もあるまい。」

「そっか・・・」


エヴァの闇の魔法は取り込む魔法が強ければ強いほど良いし

複数取り込めばその効果も複数乗る場合があるため

器が大きければ大きいほどいいのだが

器以上に取り込んだら暴発の危険性もある。


だから器は大きい方がいいのだが、

今のネギ先生はその訓練をしていない。

器が大きくても制御できなければ取り込まれる危険性が増すが

コレは闇の魔法を覚えてない今はどうこうできる話しでもないので関係ない、

この事がどこかで変な方向に働かなければいいが。






家に帰ると、丁度魔法球の研究施設から出てきた超と葉加瀬に会い、

大事な話があるというので私の部屋に案内して話しを聞くことにした。


「色々と話すことはあるんだけど、

まず鍵の方だが大まかな調査が終わったネ、

もう少し詳細に調べることはあるがこの件は目処が付いたと思ってもらっていいネ。」

「そうなんだ、流石超と葉加瀬、

その調子なら他の部分で少し余裕ができそうだね。」

「いえ、私はデータを処理したくらいでほとんどは超さんのおかげですよ。」

「葉加瀬の処理が早いからこっちの方も手際よく進んで助かったヨ。」


その後茶々丸達の武装の話では、対人用武装については目処が立っているそうで、

対軍用でも以前私が出した注文で本当にいいか確認されたくらいで

特に問題はないそうだ。


「しかし、なんであんな兵器を思いついたのやら、不思議でたまらないヨ。」

「アレは昔見たロボットアニメであったんだよ、

条件が整った状態でアレを敵陣に打ち込んだら

一発で戦況が変わるだろうからね。」

「そしてその状況はソプラノにしか作り出せない・・・カ?

反則にもほどがあるネ。」

「まぁ、アレを使わないのが一番いいんだけどね。」

「確かにそうですね・・・あんなの防ぐ方法なんて無いですよ。」

「茶々丸の最強の手札だからね。

それじゃあ、予定よりも超の仕事が早いから先行して

別のお願いをしようかな?」

「どこまで人使いが荒いのカ・・・」

「ゴメンネ、でもコレは世界中で多分 超しかできない事なんだよ。」

「・・・まぁ、そこまで頼られるのは悪い気はしないガ、

とりあえず内容を聞こうカナ?」


その後、1時間程かけて超と葉加瀬と話し合い、

私の計画の最後に必要な装置の開発について検討を重ねる。




「・・・・前に聞いた時にも信じられなかったけど、

本当にやる気なんだネ、ソプラノは。」

「時間は十分稼げる、技術は超が用意できる、

組織的な援助はクルトが済ませてくれるし

元老院の正常化には、

皮肉にも完全なる世界が後押ししてくれることになる。

現状の手札でも問題ないけど、もう一枚手札が欲しいかな。」

「ソプラノは欲張りだネ・・・・でも、

この方法なら私の前の計画よりも更に最良の結果が残せるからネ、

私も全力でがんばるヨ。」

「私も頑張ります!」

「うん、二人共ありがとうね。

これが終わったら皆で 何の憂いもなくのんびり生活を送れるからね、

その時は二人も思う存分楽しんで。」

「わかったヨ・・・・でも 私としてはそのためにも葉加瀬には是非とも

頑張て欲しいんだけどネ・・・別の意味デ。」

「? 私が何を頑張るんですか?」

「そこは後で二人っきりで話そうカ、ソプラノの前で話すことでもないからネ。 」

「?」


超と葉加瀬は話が終わった後、

茶々丸達にお茶をご馳走になってから帰っていった。


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  1. 2012/03/22(木) 02:23:02|
  2. 二次創作小説 ネギま
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