たいちの仮設避難所

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ネギま! 神様から頼まれたお仕事。  038



麻帆良学園 学園祭二日目 武道大会 第七試合




「さて、とうとう 神楽坂さんと桜咲さんの試合だね。」

「桜咲が勝って当たり前の試合なんだが・・・

どうもさっきのクウネルとか言う奴の入れ知恵が効いてるようだな。」


舞台上の試合の様子を見てみると、

神楽坂さんが桜咲さんの動きについていけているようで、

つい先日まで素人とは思えない打ち合いをしている。


「・・・というか、あいつらの武器はなんなんだ?

もう少し何とかならんのか・・・。」

「神楽坂さんのハリセンはともかく、桜咲さんのモップはメイドさんにはあってるんじゃない?」

「そういう問題ではなくてだな・・・・・・はぁ、もういい。」


試合をしている二人の武器はともかく、剣術としてみた場合は

なかなかの勝負だ・・・だがやはり桜咲さんの方が優勢で試合は進み、

神楽坂さんのハリセンをバク転でかわし、逆立ちの体制で停止

そのまま神楽坂さんを蹴り飛ばした。


その後桜咲さんが追い打ちをかけるが、ハリセンで捌かれ

追撃は回避している。


「本来の神楽坂の運動神経を考えても以上だ・・・なにかおかしいな。」

「さっきのクウネルさんの関係じゃない?

ほら、あそこで立ってるけど・・・念話でアドバイスしてない?

プロテクトが硬くて私には傍受できないけど。」

「・・・ふむ、確かに何かしているようだな。 どれ・・・・・」


エヴァがクウネルさんの念話を傍受している間に

試合中の二人はにらみ合いに入る・・・が 神楽坂さんが客席のネギ先生に向かって

なにやら喚いている・・・「私がちゃんとパートナーとしてアンタを守ってやれるって所を

見せてやるわ!!」・・・愛の告白のようだ。


「・・・おい、冗談じゃないぞ、クウネルとか言う奴、神楽坂に咸卦法を使わせているぞ。」

「マジ? 教えてすぐ出来るようなもんじゃないでしょ・・・・・・元から使えたとか?」

「どういう事だ、姉様。」

「さっきクウネルさんは神楽坂さんをガトウって人から高畑先生が引きとって

ここに連れてきたような話をしていたじゃない?

ガトウって紅き翼の一人、つまり神楽坂さんは紅き翼と関係があるって言うことだよ。」

「・・・ふむ、そう考えれば幼少の時に誰かが吹き込んだ可能性もあるが・・・

咸卦法などそんなに簡単に習得できるものじゃないぞ・・・魔法消去能力といい・・・

神楽坂にはまだ何か秘密がありそうだな。」

「学園長の孫の近衛さんと同室でネギ先生も同室・・・

神楽坂さんの能力だけの話で終わらないだろうね。」


咸卦法を使う神楽坂さんが桜咲さんと尚も打ち合うが、

徐々に神楽坂さんが優勢になっていっている。


「戦い方もうまくなってきたね、コレは咸卦法だけじゃ説明がつかないけど、

エヴァ、クウネルさんがアドバイスでもした?」

「あぁ、桜咲の攻撃を読んで教えているな。

・・・しかし、桜咲も手を抜きすぎだな・・・・あぁ、言わんことじゃない。」


エヴァと話している間に桜咲さんの横からの攻撃を

神楽崎さんがうまくしゃがんでかわし、桜咲さんの次の攻撃の先を取り

そのまま体当たりで倒し、流れるような動きで首筋の横にハリセンを突き立てる。


「・・・桜咲もこれで目が覚めるだろうが、遅すぎたな。

実戦なら死んだぞ。」

「試合だというのと、相手が神楽坂さんだから 試合を楽しんでいるんじゃない?」

「勝負を楽しめるような立場か・・・アイツは・・・」


その後、桜咲さんはハリセンを払いのけすぐに立ち上がるが

神楽坂さんに押され始める。


「桜咲め・・・技を使うかどうかで迷い始めたな。

動き、特に攻撃に迷いが出始めた。」

「なるべくなら使いたくないだろうしね~。」

「油断して最初からつぶしに行かないから ここまで追い込まれるんだ、まったく。」

「まぁまぁ、彼女も神楽坂さんがどこまで出来るか楽しみなんだから

その辺はしょうがないじゃない。」


桜咲さんの動きに変化が見え始め、さっきまでの躊躇した動きも消えた、

技を使う気になったようだ。


「・・・ん? 神楽坂がクウネルの助言を断っているようだが、

様子がおかしいぞ?」


桜咲さんの神鳴流の遠距離攻撃、斬空閃 散 を神楽坂さんが回避したが

様子がおかしい・・・というか表情がだんだん消えて行く。


桜咲さんが回避した神楽坂さんに追撃をかけようとした時、

神楽坂さんの咸卦法の出力が急激にあがり、持っていたハリセンが大剣に変化、

桜咲さんの攻撃を大剣で受け、桜咲さんのモップを真っ二つにする。


神楽坂さんの武器が刃物に変わったのを見た朝倉さんが

止めようとするが、神楽坂さんは無視して桜咲さんに上段から切り落としの攻撃を加える。


神楽坂さんの知人や観客がどよめく中、

桜咲さんは神楽坂さんの攻撃を冷静に体術で処理、

神楽坂さんの振り落としの攻撃に 桜咲さんは突っ込んで腕を取り

足を払い、剣を振り下ろす力を利用して回転し、地面に押し倒した。


その後、神楽坂さんの刃物の使用により反則負け、

桜坂さんの勝利で 第七試合は終了した。




「桜咲さんはどうだった? エヴァにゃん。」

「だめだ、やはり次に私と当たるときに自分の置かれている立場というものを

叩き込む必要があるな。

このままでは何れ 修学旅行や先日の悪魔襲撃を繰り返すことになる。」

「桜咲さんもかわいそうに・・・難儀な人に目をつけられて。」

「ふん、ほら姉様行くぞ、次は私たちの試合だ。」

「りょーかい。 わかってると思うけどすぐ終わらせてね。」

「分かっている・・・アイツらに細かいことで一々責められてはかなわん。」




舞台も特に問題ないようなので

このまま次の第八試合、私とエヴァの試合が始まる。




「それでは続きまして第八試合-

『3D柔術』 の使い手 山下慶一郎選手対・・・・

今回の主催者権限での特別参加!

麻帆良中囲碁部 エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル、

そしてその姉 麻帆良中帰宅部 ソプラノ・マクダウェル

の姉妹による 特別ルールでの試合です!!」


名前の呼出に合わせて山下選手が舞台にあがり、

続いて私とエヴァが舞台に上がる。


「今回の特別試合ですがもう一度ルールを簡単に説明させていただきます。

マクダウェル姉妹の試合限定ですが、

通常の勝敗条件以外に、ソプラノ選手がかぶっている帽子を

対戦相手が取った場合、その時点で勝利となります。」


「エヴァ、お願いね。」

「任せろ 姉様。

姉様には何人たりとも 指一本触れさせん。


私はエヴァの数歩後ろに下がり、山下さんとエヴァがにらみ合う形となる。


「それでは始めます!

・・・・第八試合・・・Fight!!」


「お嬢ちゃんを殴る趣味はないんでな、後ろの娘の帽子をいただくぞ!!」


そう言いながら山下さんはエヴァの横を通るように突っ込んでくるが・・・

完全に意を消したエヴァの腹部への掌打を食らい一撃でダウンした。


「おぉーーっと! 一撃!! 一撃でダウン!!

子供のような少女の一撃で山下選手ダウン!

この大会・・・何が起こるかわかりません!!」


朝倉さんのカウントが行なわれている間に

エヴァが私の元に戻ってくる。

私はエヴァに腕を取り、そのまま腕を組む形で 私達は舞台を降りる。


「エヴァー、お疲れ様。」

「この程度疲れる内にも入らん。」


そのままカウントは進み、10カウント入ると同時に私達は舞台を降り

選手控え室に向かう。




「10!! マクダウェル姉妹の勝利ーッ・・・・・ってあれ? い、いない・・・


こ、こほん コレで1回戦すべての試合が終了しました!!

試合結果をスクリーンで御覧いただきましょう!!」




2回戦


村上 小太郎 vs クウネル・サンダース


長瀬 楓 vs 古菲 (負傷のため長瀬楓の不戦勝。)


高音・D・グッドマン vs ネギ・スプリングフィールド


桜咲 刹那 vs マクダウェル姉妹




「2回戦は20分の休憩をはさんで開始します。

尚 2回戦からはお客様も増え 混雑が予想されます。

臨時観客席も御用意させていただきますが なるべく詰めて・・・・」




選手控え室では、ネギ先生達が1回戦の検討を讃え合ったり

2回戦に向けてお互いを奮起させているようだ。


私とエヴァは千雨達が控え室に着ていたので合流し、

情報の流出具合を確認する。


「どう? やっぱり情報は流れてる?」

「あぁ、1回戦の試合はすべて画像付きで流れているな。

エヴァの試合は すぐ終わらせてくれたから

画像はあっても写りの悪いのが1枚くらいだ。」

「エヴァが完全に意を消してくれたからね、

動画から抜き出すくらいしかできないと思うよ。」

「次の試合も この調子でよろしくです。」

「・・・・分かってる。」

「なんや、えろう素直やな、なんかあったん?」

「・・・貴様らにこれ以上つまらんことで責められたくないだけだ。」

「まぁ、エヴァが協力してくれるんだからこの話はいいじゃない。

・・・取り合えず 千雨、このネットの状況

ネギ先生達にも教えておいてあげてくれない?」

「な、何で私なんだよ!」

「だって、このノートPC、千雨のじゃない。」

「ぐっ・・・・・分かったよ!

夕映、行こうぜ。」

「はいです。」


千雨と夕映は 私のお願いを聞いて、ノートPCを持ってネギ先生達の方へ行った。


いつも思うが 表でチャチャゼロを頭に乗せた千雨は

傍から見たらどう見えているんだろうか?


「さて・・・エヴァ。」

「な、なんだ姉様。」

「桜咲さんにどうやってお説教するつもり?」

「説教などと・・・・まぁいい、とりあえず一度叩き潰してだな 「ストップ。」 なんだ千草・・・?」

「刹那はんを叩き潰すのはええけど、そないな事したら大騒ぎになるやろ、

もう少しやり方を考えてくれへんか?」

「む・・・わ、わかった。

それじゃあ幻術空間に引きずり込んで・・・・そこでならどうだ?」

「・・・まぁええやろ。

そない長い時間をかけたらあきまへんで?」

「分かっている! 現実時間では数秒で終わらせる。」

「ありがとうね、エヴァ。」

「ふんっ・・・」


これで二回戦でエヴァが派手なことをしないで済む様になり

私と千草は一安心・・・そこへネギ先生達の方から

長瀬さんが古ちゃんを連れてやってきた。


「エヴァ殿 ソプラノ殿、二回戦進出おめでとうでござる。」

「おめでとうアルね。」

「ふん、当然の結果だ。」

「あ、長瀬さん 古ちゃん、ありがとう。

それにしても古ちゃんはせっかく勝ったのに残念だったね、怪我 大丈夫?」

「コレくらいの怪我は大丈夫アルよ、すぐに治るよ。」

「しかし、エヴァ殿がお強いのは知ってはいたでござるが、

体術だけでもあそこまでとは思わなかったでござるよ。」

「すごかったアル! 攻撃の起こりが全くわからなかったアルよ。」

「アレくらい造作も無い。」

「そうでござるか? 拙者や古にもあの動きは未だ無理でござるよ。

時に、エヴァ殿はあのような武術をどこで習われたのでござるか?」

「・・・? 昔京都で ある爺さんに教わったのを手慰みに覚えただけだ。」

「そうでござるか、エヴァ殿にそのような武術を教えることが出来る御仁だったら

拙者も一度会ってみたいものでござるな。

ソプラノ殿は会ったことはあるのでござるか?」


私に話を振ってきた?

・・・エヴァの方を見ると表情はいつも通りだが、

長く一緒にいた私が見る限り違和感を感じる。

エヴァも気がついたようだ、・・・長瀬さんは私のことを探りに来た可能性がある。


「私はその頃エヴァとは一緒にいなかったですから

会ったことはないんですよ。」

「そうでござるか? お二人はいつも一緒にいるようなので

てっきり会ったことがあるのかと思ったのでござるが。

拙者もその御仁と会えなくて残念でござる」


嘘は言ってない、私はその頃 試衛館で剣術を習っていたから。


「ごめんさいね、知っている人だったら紹介できるかもしれなかったんですが。」

「気にして無いでござるよ、むしろ畏まられては拙者が困るでござる。」


『まほら武道会 第二回戦参加選手は、選手席の方へ移動してください。

繰り返します、まほら武道会 第二回戦参加・・・・・』


「あ、エヴァ私達のことじゃない?」

「そうだな、行くぞ姉様。」

「ほら、長瀬さんも行きましょう。」

「そうでござるな、ご一緒させていただくでござるよ。」




千草は千雨、夕映、チャチャゼロと合流して客席へ

私達は舞台脇の選手席へ移動した。




舞台では、既に小太郎君がやる気満々でクウネルさんを睨みつけている。


「では2回戦 第一試合を始まさせていただきます!

村上選手 対 クウネル選手・・・・それではFight!!」


朝倉さんの試合開始の合図と同時に小太郎君はクウネルさんに突っ込むが

小太郎君のストレートにカウンターで掌底をあわせられ吹き飛ばされる。


その後クウネルさんが小太郎君に挑発、それに見事に乗った小太郎君が

6体の分身と本体で攻撃をしかけるが、回避され続ける。


分身で撹乱をし、背後に回った小太郎君の攻撃もかわされ、

逆に背後に回られて、掌底で場外に吹き飛ばされる。


場外からの狗神を使った撹乱攻撃から接近し、直撃を当てることができたが

クウネルさんに効いた様子は全くない。


「・・・あのクウネルとやら、やはり実体ではないようだな。」

「うん、本人は図書館島の地下かな、やっぱり。」

「しかし、アレは反則だろう?

アレを倒そうと思ったら正攻法じゃ無理だぞ。

むしろ魔力での通信障害や術式自体破壊する方向で攻めないとな。」

「大会のルールではエヴァくらいしか無理だろうね。」

「まぁ、実力でもあのガキじゃ勝てないから同じことなんだが・・・どうしたものか。」

「少し嫌がらせでもする?

エヴァがここでクウネルさんと分身の魔力妨害しても反則にはならないと思うんだよね。

それが反則なら本体がここにいないクウネルさんは場外のカウント負けだからね。」

「面倒くさい、私と当たる時になったらやればいいだろう。

見た目にもわからんだろうしな。」


小太郎君はクウネルさんの攻撃で地面に叩きつけられ、

本来の力を出すために獣化し、起き上がろうとするが

クウネルさんの重力を操作する無詠唱魔法で潰され意識を失った。


「きょ 強烈な一撃だ!!

こ・・・これは 村上選手・・・・村上選手 気絶!!

クウネル選手の勝利ーー!!」


小太郎君は医療班に医務室へ運ばれて行き、

舞台では修復作業が既に開始されている。


選手席のほうを見ると、ネギ先生がソワソワとしているが

小太郎君の元へ行くことはなさそうだ。

一度 自身も盛大な敗北を エヴァから受けているので

その経験からか、こういう時はそっとしておいて欲しいと分かっているようだ。

やはり精神的にも、現段階での力量も原作より

今のネギ先生の方が優れているようだが・・・・将来的には不安要素が拭えない。




修復作業中、朝倉さんから次の試合に関しての放送が入る。




「先程お伝えしたとおり、残念ながら第十試合は

古選手 左腕前腕骨骨折による棄権のため

長瀬 楓選手の不戦勝とさせていただきます。

続きまして 2回戦第十一試合

ネギ・スプリングフィールド選手 対 高音・D・グッドマン選手・・・」


次の試合は個人的には最注目選手、高音さんの試合だ。


『・・・・・茶々丸・・・・準備はいい?』

『・・・お任せください、ソプラノ様。』

『・・・・何の準備だ? 姉様。』

「・・・っ!?」


隣に座っているエヴァを見たら、

まるで汚物でも見るような目で私を見つめている。


「え、何のって・・・・・ほら あれだよ!?」 lll

「あれとは何だと聞いている。」

「・・・あ、あの・・・「それでは第十一試合・・・Fight!!」 ほら!

試合が始まったよエヴァ!」

「試合などどうでもいい、今は大事な話中だ。」

「・・・え~っと・・・・ほら・・・・・あの・・・・あ、明日!!

最終日のエヴァとのデートできていく服を茶々丸のに用意してもらっていて・・・」

「ほう、茶々丸が姉様の服を用意・・・か、

千草でなく、わざわざ私の従者を使ってか?」

「茶々丸の方がエヴァの好みを把握していると思いまして・・・」 lll


私がエヴァに詰問を受けているころ、ネギ先生と高音さんの試合の方は

高音さんがしょっぱなから影の魔法全開、

影で創りだした人形を使っての攻撃をネギ先生が回避、

ネギ先生も攻撃をするが、高音さんの影によって完全に防がれている状態だ。


防戦一方かと思われたネギ先生だが、

瞬動で高音さんの懐に潜り込み

近接から魔法の射手を高音さんに直接打ち込むことでダメージを体内に与え

高音さんの意識を刈り取り、意識を失った高音さんは

まとっていた影の制御ができなくなり、全裸の状態を観客に晒すことになってしまった。


「え、エヴァ、ほら! 大変だよ! 高音さんが!!」

「私の話はまだ終わってないぞ。」

「いいからとにかく見て!!」

「なんだと言う・・・・・ あ、アレは・・・あれだ、公然猥褻罪とか

脱がしたぼーやが痴漢とか強制猥褻とか・・・」

「私も流石に高音さんが可哀想になってきたよ・・・」

「・・・今日2度も脱がされ、しかも今回は全裸か・・・哀れな。」


高音さんの惨事にエヴァも怒りが霧散したのか、あきれ果てたのか・・・

これ以上私が追求されることもなかった。






『ソプラノ様、撮影は完璧でございます。』

『・・・・茶々丸、流石だ。

今日帰ったら私が螺を巻こう。』

『恐悦至極。』 //


私と茶々丸の意思疎通は今日も完璧だった。

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  1. 2012/03/19(月) 20:43:29|
  2. 二次創作小説 ネギま
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