たいちの仮設避難所

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雑記


こんにちは。


先ほど八十四話を投稿しました。
良かったら読んでやってください。

この雑記を書くまでにコメントなどで指摘を頂いた誤字は、
全て修正しました。
ご指摘ありがとうございました。


>>相沢祐一さん
グーパン一発で済むかどうかは、
それまでに桂花に届いた書簡の内容次第でしょう。
少しわかりにくいかもしれませんが、
曹操軍や桂花は転戦、移動を繰り返しているので、
今までどおりに桂花の下に書簡はすぐには届いていません。
少しずつ遅れて着ています。
その辺がどう影響するか、と言う当たりも気にしてみてください。
今後の話のちょっとした伏線(?)になってます。
音々に関しては、恋との散歩よりも、喜媚との碁の修行を選んだ当たり、
音々が喜媚にどこまで気を許しているか?
と言うのと、詠が一体音々にどんな勝ち方をしたのか?
というのが問題でしょう。
詠の事ですから、相当フルボッコにしたんでしょう。
喜媚から学んだ棋譜を駆使して、最初に少しいい気にさせておいて、
後半でボコボコにしたりした可能性が高いです。

>>只野逸般人さん
霞が結構本気で落としにかかってきてますが、
喜媚は、桂花との長年の調教生活(?)と中身の年齢の高さから、
かなり自分を押さえることに長けてますので、
霞のような、色気での攻撃は喜媚には効果が薄いです。
逆に明命みたいな純真な娘の直球が、喜媚には効果が抜群です。
霞がいつその事に気がつくか、
その辺が霞が喜媚と結ばれることが出来るかのポイントですね。

後日談で、ハーレム要員の両親に挨拶した時の話や、
その辺の話やってみると面白いかもしれませんね。
荀緄さんや馬騰さんは歓迎ムードで済みそうですが、
詠の両親や月の両親(生きてるんですかね?)などは激怒したとか、
それ以外に増えるハーレム要員では、これこれこういう話があった、
なんて思い出話みたいな感じで、東屋で語り合う、
みたいな後日談も面白いかもしれません。


たいち
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  1. 2012/10/30(火) 20:33:41|
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