たいちの仮設避難所

某小説投稿サイトの規約改定による 仮設の避難所です。

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六十二話


洛陽




桂花と賈詡さんが一緒に個室に入っていって、
なにか揉めた後、食事をして帰っていったのだが、
それ以降、何度か賈詡さんに、その話を聞いてみたが、
仕事の話をしただけだと言って、はぐらかされてしまった。

その日の午後は、桂花達は町の視察に出ていき、
私は買い出しや、店の掃除などをしてすごし、
桂花達は夕食前に帰ってきたので、一緒に夕食を食べ、就寝。

昨日は、ひたすら私に詰問したり怒るだけだった桂花が、
今日は妙に優しく、それどころか、顔を真赤にして房事を誘って来たのは、
何か有ったのだろうか・・・どう考えてみても賈詡さんと部屋に二人で篭ってから、
桂花の様子がおかしくなったので、全く関係ないとは思わないのだが、
その事を桂花に聞いても、 『あんたには関係ないわよ!』 と言われるだけで、
まったく要領を得ない状態だ。


さて、翌日も曹操さん達は戦後処理の話し合いの為に、朝から宮殿に行き、
私は、店の開店準備を進めるのだが、
ここに来て気がついたのだが、曹操さん達が居る間は、
店を開くのは、やめておいたほうがいいかもしれない。
曹操さんが積極的に揉め事を起こすとは思わないが、
揉め事が起きたら、曹操さんや桂花に不利になるので、しばらくは準備だけにして、
曹操さん達が帰ったら店を開くようにしたほうがいいと思った。


そんな事を考えながら過ごしていたら、
いつの間にか昼になったようなので、昼食を作り劉花ちゃん達と一緒に食べ、
午後は霞さん達の希望で作らされた、酒蔵の様子でも見ようかな、
と考えていたら、その霞さんと華雄さんが一緒にやってきた。


「邪魔するでぇ。」
「邪魔するぞ。」
「いらっしゃい、霞さんに華雄さん。」
「喜媚、元気やったか?」
「元気も何も、一昨日会ったばかりじゃないですか。」
「そうやったっけ?
ウチは戦後処理の書簡が溜まってて、それ片付けるのに忙しかったから、
随分会ってないような気がしてたわ。
あの竹簡の山はほんま、悪夢としか思えへんで・・・」
「ご苦労さまです。
私は兵数は少なかったので、すぐに終わりましたよ。
お陰で、客将としての仕事も、
もう殆ど終わって後は、時々呼び出されて報告するくらいで、
こうして店の準備ができます。」
「喜媚はえ~な~、ウチもこの間の戦で武人として、ひと通り満足したから、
喜媚と一緒に茶店でもやろうかな? ・・・いや、酒屋にしよか。
それやったら毎日飲んでられるし。」
「また馬鹿な事を言い出した・・・」
「毎日商品飲んでたらどうやって儲けるんですか・・・
それに今は、戦が終わったばかりで、少し気が抜けてるだけですよ。
霞さんだったらまた、すぐに身体を動かしたくなりますよ
それで? 今日は一体何の用ですか?」
「あ~、まだ仕事は終わってないんやけど一段落ついたからな、
まだウチらだけではやってなかった、
汜水関での勝利のお祝いでもしようと思ってな、酒も持ってきたで。
まだ仕事が残ってるから本格的には飲めんから一杯だけやけど、
汜水関での勝利は、ウチら三人でもぎ取った勝利やからな。
それに真名を交わしたお祝いもしたかったから、
気分転換がてら、城を抜けだしてきたわ♪」
「しょうがないですね・・・」
「まぁまぁ、そう言わんと、杯三つ用意してや。」
「はいはい、じゃあ一杯だけですよ。」


霞さんの、あの時のお祝いをしたいという気持ちは、
私も少しはわかるので、ココはおとなしく霞さんの言う通りにしておく。


「すまんな、張遼が私の部屋まで来て、どうしてもと言うものだから。」
「華雄かてノリノリやったやんか。」
「せっかくの祝だ、水を差すのも悪いと思ったんだ。」


そうして、私が持ってきた杯に霞さんがお酒を注いで、
三人でそれぞれ杯を持った。


「それじゃあ汜水関の勝利と、ウチらの友誼が深まった事と、
国を守るために散っていった、同胞と、この国の明るい未来の為に!」
「「「乾杯!」」」


私達はお酒を一気に飲み干し、机の上に杯を置く。


「ぷは~、やっぱこういう時に飲む酒は一味ちゃうな。
急いで買うてきたから、そんなにええ酒でもないけど、これはコレで悪うないで。」
「そうだな・・・汜水関での戦いは私も色々と考えさせられた。
結果的には関を連合に通過させたが、
それも策の内、アレは間違いなく我々の完全勝利で、
散っていった仲間も、今の洛陽や、これからのこの国を見れば、
草葉の陰から、安心して見ていられるはずだ。」
「そうですね・・・決して少ない被害じゃなかったですけど、
本来、お互いが潰し合う戦よりは被害者もかなり少なく済みましたし、
洛陽の民も兵を除いて傷つかずに済みました。
後になったら、あの時こうしていれば・・・と思うこともあるかもしれませんが
今は、やれる事は全部やりきった感じがします。」
「これだけの戦果を上げて、ここまで被害も抑えたんや。
喜媚も、もう少し胸を張っていかんと、部下や、散っていった者達が浮かばれんで。
ウチらはあの連合の大軍から、味方の被害も最小限で、洛陽も無傷で守ったんや、
何処に出しても恥ずかしくない戦果やで。」
「そうですね・・・私はあまり戦果を誇る気にはなれませんけど、
私達が落ち込んでいたら、散っていったみんなに顔向け出来ませんよね。」
「そうだぞ。 散っていった兵達は決して無駄死なんかじゃない、
アイツらはアイツらで、洛陽に住む民や、
董卓様、陛下、そしてこの国の未来の礎となったんだ。
今後は我らも散っていった者達に恥ずかしくないように、
この国を、より良い国にしていかんとな。」
「・・・オマエ誰や!? 華雄がそんなまともな事言うなんて・・・
明日は槍が降ってくるんか?」
「失礼な事を言うな! 私とて汜水関では学ぶことが多かったんだ。」
「・・・そうか、喜媚に引っ叩かれて調教されてたもんな。」
「張遼っ!!」


華雄さんが真っ赤な顔になって霞さんに掴みかかろうとするが、
予想していたのか、すぐに霞さんは椅子から立って一歩下がる。


「冗談や、冗談。」
「ふん・・・・だけどアレは効いたな。
私も武術の師匠や、両親に叱られた事など腐るほどあったが、
それは幼少時や修行時代の話だ・・・
董卓様に仕官して、少しいい気になっていた所で、
喜媚に叱られたからな、アレがなければ私は汜水関で私の部隊だけで突撃して、
犬死していただろう。
・・・もう一度言わせてくれ、あの時の事、感謝する。」
「い、いいえ、どういたしまし・・・て?
あの時は私も必死だっただけですよ。
そこまで深く考えて行動したわけじゃないんです・・・ただ必死だっただけで。」
「だが、お陰で私は命拾いし、
私が進む道を再確認する事ができた。感謝している。」
「はぁ~ほんま、華雄は変わったなぁ・・・・」
「私の知ってる孫策さんのとこの人の言葉にこういうのがありますよ。
『士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべし。』 っていうのがあります。
華雄さんほど優れた武人なら、
ほんの僅かなきっかけで一気に成長することもありますよ。」
「そんなもんかな~。」
「ふむ、良い言葉だな、・・・今なら呂布にでも勝てそうだ!」
「それは無いで。」 「も、もう少し頑張りましょうね。」
「何だ貴様ら! よしわかった!
午後の分の書簡を終わらせたら、
今日こそ呂布から一本取ってやるからよく見ておけ!」


そう言って華雄さんは店から出ていってしまった。


「まぁ、成長はしてますけど、まだまだ伸びしろがあると言う事で。」
「せやな、じゃあウチは治療の手配でもしておくかな。」


この日、華雄さんは仕事を一気に終わらせ、恋ちゃんに挑戦したそうなのだが、
やはり、やられてしまったそうだ・・・・が、
恋ちゃん曰く、 『・・今日の華雄はなんか少し強かった。』 そうだ。


華雄さんと霞さんが帰って行き、私も仕事の続きをしていたのだが、
その時に又新たな来客があった。
今日は店を開いているわけでもないのに、お客の多い日だな、
と思って応対に出ると、そこにいたのは周泰ちゃんと孫策さんに周瑜さんだった。


「お久しぶりです喜媚さま!」
「元気だった?」
「久しぶりだな・・ふむ、壮健そうで何よりだ。」
「周泰ちゃんに孫策さん、周喩さん・・・
お久しぶりです、今日はわざわざどうしてココに?」
「本当は昨日来るつもりだったんだけど、袁術ちゃんを巻くのに大変でね。
袁術ちゃん、昨日も今日も宮殿の中で貴方を探しまわってるわよ?」
「・・・それはまたなんと返事していいか困ってしまいますね。」
「とりあえず、私達は外を探すという名目で来たんだけど、
何の成果も無く見つかりませんでした、じゃ問題だから、
袁術ちゃんにこの店の場所教えてもいい?」
「それはかまいませんけど、あまり大事にしないでくださいね。
私にも、近所の評判というモノあるんですから。」
「ありがと♪
それと今回は悪かったわね、
私は袁術ちゃんの部下扱いだから袁術ちゃんが行くって言ったら止められなくて。」
「それはいいですよ・・・お互い被害は出ましたけど、誤解は解けたようですし、
悪いのは張譲や橋瑁の様な人達、
それに乗せられた袁紹さんのような、権力を己が手中に収めたい人達ですから。」


色々知っている私からしたら孫策さんも、
今回の反董卓連合では名声や功績、袁術ちゃんの弱体化等の狙いがあったようだが、
それを言って下手に勘ぐられるのもまずいし、
彼女達だって、呉や揚州の民の為に立ち上がった人達だ。
政治の世界は特に、綺麗事だけで済む世界ではないから、
敢えてこの場で空気を悪くするような事を言うのは止めておく。


「喜媚殿。」
「はい、何ですか周瑜さん?」


周瑜さんは私の名を呼ぶと、身を正してから礼を取って私に頭を下げる。


「先日、医者を手配してくれた件、誠にありがとうございます。
今だから言うが、私は以前から体調が少し思わしくなくてな、
華佗が言うには肝臓がどうとか・・・
私もそれほど医学に詳しいわけではないので説明はできんが
身体の中の臓器が悪かったらしい。
だが華佗の針の治療を受けた事で、
今では、以前からあった倦怠感や、時折来る腹部の痛みも収まり、
健康な身体を取り戻すことができた。 本当に有難う。」
「いや、別にいいですよ。
私は、華佗に診てもらうようにお願いしただけですから。」
「華佗も言っていたが、初見では私の不調がわからなかったらしく、
診察してようやく私の身体の不調に気がついたようだ。
どうして喜媚殿が一目でわかったのか不思議そうにしていたぞ。」
「そ、そんな大したことじゃないですよ。
ただなんとなく、そう思っただけですから、本当に勘みたいなもので!」
「何にしても、お陰で健康な体を取り戻すことができたのだ、感謝している。」
「冥琳も言ってくれたら私が医者を手配したのに、
私には何にも言ってくれなかったのよ? どう思う?」
「私も一応自分で何人か医者に当たったのだが、
飲み過ぎだとか、仕事のし過ぎとい言われるだけで、要領を得なかったのだ。
だが、喜媚殿が一目で見抜き、
華佗殿の適切な針の治療で、以前あった身体の不調も取れた。」
「何にしても良かったです!
冥琳さまに何かあったら一大事ですから!」
「そうね、冥琳が死んじゃったら、大喬も小喬も心配するし、
私、後追い自殺しちゃうかも♪」
「かも♪ なんて軽く言われても説得力が無い。
今日私達がココに来たのはその礼をするためだと言うのと、
喜媚殿には今回の戦で、迷惑をかけたから、その謝罪のためだ。」
「そうね、今後何かあったら、私達が力になるからなんでも言ってね。
冥琳は私には家族のようなモノだから、家族の恩人は私の恩人でもあるんだから、
何か困ったらいつでも言ってね♪」
「私もできうる限り、力になるつもりだ。」
「喜媚さま、私にも困った時はいつでも言ってくださいね!」
「ありがとうございます。
何もないのが一番いいですが、何かあったら皆さんにご相談しますね。」
「そうして頂戴。」
「あ、そうだ。 立ち話も何ですから、お茶でも飲んでいってください。
私、ココでお茶屋軽食やお菓子を出す店をやっているんです。
今、はまだ開店準備中ですけど、
お茶とお菓子位なら出せますから、食べていってください。」
「そう? 悪いわね、じゃあ少しお邪魔しようかしら。」


そうして、孫策さん達を机に案内してから、
飲茶を出してもてなし、今まで会ってなかった頃の話をしながら過ごしていたら、
ちょうどその時、曹操さん達が帰ってきた。


「ただいま・・・あら? 孫策?」
「なんで曹操がここに? あんたも喜媚の知り合いだったの?」
「そうよ、私と喜媚は 『今は』 友人だもの。
将来的には私のモノにする予定よ。」
(・・・ここでこういう事を平気で言ってのけるのが、曹操さんだよね。)
「あら? 喜媚ちゃんはウチでも狙ってるんだけど?」
「貴女達はまず袁術から独立してから言う事ね。
喜媚の才は袁術の配下のそのまた配下では、生かされないわよ。」
「・・・言ってくれるわね。」
「事実ですもの。」


曹操さんと孫策さんの間に剣呑な雰囲気になったので、私が間に入る。


「そ、曹操さんは、お早い帰りでしたね?」
「そう? 昨日と同じくらいの陽の高さだと思うけど?」
「そ、そうですか・・・桂花もお帰り。」
「ただいま、喉がかわいたから何かもらえる?
アレがあったら飲みたいのだけど。」
「いいよ、席に座って待ってて。」
「桂花、アレとは何よ? お茶じゃないの?」
「はい、華琳様。 水に蜂蜜、塩、果実の汁等を混ぜたもので、
汗をかいた時などに飲むと良い飲み物です。」
「そう・・・面白そうね、喜媚、私と秋蘭も桂花と同じ物を出してちょうだい。」
「はい、分かりました。」
「曹操、貴女達さっきから、さも当然のように喜媚ちゃんを使ってるけど、
友人じゃなかったの?」
「友人よ、でも今は客でもあるの。
私達はこの店に宿を取ってるのよ、つまりコレは料理を注文したのと同じ事なの。」
「え? 喜媚ちゃんのお店って食事を出すところじゃないの?」
「部屋が沢山余ってるのをいい事に、曹操さんが宿代わりにしてるんですよ。」
「あら、失礼ね。 まるで私が我儘言ってるみたいじゃない。
桂花といつも一緒に 「そ、曹操さんは是非ウチでゆっくりしていってねっ!!」
・・・そう言う事よ。」
「・・・喜媚ちゃん、何か弱みでも握られてるの?」
「何も無いですよ!」
「失礼ね、私は友人思いでもあるし、部下思いでもあるのよ。
感謝されこそすれ、恨まれるような事は何もして無いわよ。」
「・・・本当でしょうね?」
「天地神明に誓って本当よ♪」


曹操さんは何事もなかったように、優雅に注文を待っているが、
孫策さんや、周泰ちゃんが怪しい物でも見るように、
曹操さんの様子を窺っている。


「はい、注文の 『アレ』 です。」
「ありがと、どうでもいいけどあんたまだ、名前決めてなかったの?」
「店の商品として出してるものじゃないからね、
人によっては変な呼び方する人も居るんだけど、
私は蜂蜜と果物の汁が入ってるから、蜂蜜果実水でいいかなと思ったんだけど、
思いの外皆に不評で。」
「長いし呼びにくいわよ、縮めて蜂果水(ほうかすい)でいいじゃない。」
「それもいいね。 まぁ、商品として出すものじゃないし。」
「見た目は少し色のついた水なのね、
少し甘い匂いがするのは蜂蜜と果物の汁のせいかしら。」
「そうですね。 桂花の説明だと変なものは入ってないようなので、
大丈夫だと思いますが。」
「飲んでみてください、以外に飲みやすくて、運動の後などにはいいですよ。」
「そう? じゃあ・・・」


そう言って曹操さんと夏侯淵さんが湯のみに口を付けて飲む。
桂花の方は、飲み慣れているので、普通に飲んでいる。


「あら? 思ったより甘さが控えめで飲みやすいのね。」
「そうですね、コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。
訓練後は水や塩分、甘味が欲しくなりますから。」
「汗をかくと、身体の塩分が汗と一緒に流れるんですよ。
だから夏場なんかには水だけじゃなくて、塩も少し舐めたほうがいいですよ。」
「確か桂花が少し前にそんな献策を出していたかしら。
理由が良くわからなかったから、詳しい話を聞くまで保留してあったのだけど。
夏場や暑い地方での行軍では、少し気をつけようかしら。」
「ねぇねぇ、喜媚ちゃん私もそれ頂戴♪
明命と冥琳の分も一緒にお願~い。」
「いいですよ、周泰ちゃんは家に来た時にもう何回も飲んだことあるよね。」
「はい! 美味しいですよ雪蓮様。」
「えぇ~、ずるい~。」
「ずるいって言われましても・・・」
「馬鹿者、明命だって仕事で各地を回ってるんだ。
少しくらい各地で美味しい物を食べたって良いではないか。
仕事上の役得というやつだ。」
「え~じゃあ、冥琳! 今度、私も明命と一緒に・・・」
「どうやら雪蓮は、仕事量が足りないと見える。
帰ったら仕事の量を倍に増やしてやろう。」
「・・・ごめんなさい。」
「ハハハ・・・。」


こうして、なんとか穏やかな雰囲気に変えることができたのだが。
こうやって周りを見回すと、この外史ではこの先どうなるかわからないが、
別の外史の魏と呉の王様が一緒に食事を楽しむ様子は、
この国の明るい未来を感じさせるモノだった。

いつかこうして平時でも所属が違う諸侯同士でも、
穏やかに会話をしながら食事を楽しめる国になったらいいものだ。


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  1. 2012/09/27(木) 18:13:27|
  2. 真・恋姫†無双 変革する外史。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

誤字?

[「そうですね、コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。」
訓練後は水や塩分、甘味が欲しくなりますから。」]のうち、
[コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。」]は、
[コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。]のほうがいいのではないでしょうか?
  1. 2012/09/27(木) 20:34:02 |
  2. URL |
  3. るーふぁ #TTgf5Lno
  4. [ 編集 ]

>>るーふぁさん
多分コピペのミスか何かだと思いますが、
『コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。』
の部分が全文同じになっているので、
良かったら、どう変更したらいいのか教えていただけたら幸いです。
  1. 2012/09/29(土) 19:03:09 |
  2. URL |
  3. たいち #-
  4. [ 編集 ]

誤字?

コピペのミスではありませんが、書き方が悪かったようです。
書き方が悪かったのは二度目ですね。
申し訳ないです。
[コレだったらたしかに武術の訓練の後などにはよさそうです。
訓練後は水や塩分、甘味が欲しくなりますから。」]のうち、
[」]がひつながりの会話文に二回あります。
  1. 2012/09/29(土) 20:44:30 |
  2. URL |
  3. るーふぁ #TTgf5Lno
  4. [ 編集 ]

>>るーふぁさん
把握しました。
修正して置きましたので、コレで問題ないと思います。
ご指摘ありがとうございました。
それと、お手数おかけしました。
  1. 2012/09/29(土) 21:03:15 |
  2. URL |
  3. たいち #-
  4. [ 編集 ]

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